黒い涙/ANNATSUCHIYA inspi’NANA(BLACK STONES)
明日なんて来ないようにと
願った夜数え切れない
夢も愛も失くし
雨に打たれたまま 泣いてる
泣いてる 泣いてる 泣いてる
飾りつけないで
このままの私で
生きてゆくため何が必要
自分さえ信じれず
何を信じたらいいの
答えは近すぎて見えない
黒い涙 流す
私には何もなくて 悲しすぎて
言葉にさえならなくて
体中が痛み出して
耐えられない ひとりでは
夜中に泣きつかれて
描いた自分じゃない自分の顔
弱さを隠したまま
笑顔を作るのは 止めよう
止めよう 止めよう 止めよう
飾りつけないで
生きてゆくことは
この世で一番 ムズカシイコト?
あなたからもらうなら
形のないものがいい
壊れるものはもういらない
黒い涙 流し 叫んでも
知らぬ顔で明日は来て
同じ痛みにぶつかる
そんな日々を続けるなら
遠く消えてしまいたい
わがままと わかっても・・・
黒い涙 流す
私には何もなくて 悲しすぎて
言葉にさえならなくて
体中が痛み出して
黒い涙 流し 叫んでも
知らぬ顔で明日は来て
同じ痛みにぶつかる
そんな日々を続けるなら
遠く消えてしまいたい
わがままと わかっても・・・
願った夜数え切れない
夢も愛も失くし
雨に打たれたまま 泣いてる
泣いてる 泣いてる 泣いてる
飾りつけないで
このままの私で
生きてゆくため何が必要
自分さえ信じれず
何を信じたらいいの
答えは近すぎて見えない
黒い涙 流す
私には何もなくて 悲しすぎて
言葉にさえならなくて
体中が痛み出して
耐えられない ひとりでは
夜中に泣きつかれて
描いた自分じゃない自分の顔
弱さを隠したまま
笑顔を作るのは 止めよう
止めよう 止めよう 止めよう
飾りつけないで
生きてゆくことは
この世で一番 ムズカシイコト?
あなたからもらうなら
形のないものがいい
壊れるものはもういらない
黒い涙 流し 叫んでも
知らぬ顔で明日は来て
同じ痛みにぶつかる
そんな日々を続けるなら
遠く消えてしまいたい
わがままと わかっても・・・
黒い涙 流す
私には何もなくて 悲しすぎて
言葉にさえならなくて
体中が痛み出して
黒い涙 流し 叫んでも
知らぬ顔で明日は来て
同じ痛みにぶつかる
そんな日々を続けるなら
遠く消えてしまいたい
わがままと わかっても・・・
Rainy〜愛の調べ〜/Janne Da Arc
君との想い出だけは
一つも雨に流れない
短すぎた季節の中で
まだ君が笑ってる
二人で輝きながら
確かな愛を育てたよね
最後の言葉になるけれど
捧げたい この唄を、、、。
一月の雨に濡れ 街を歩いた
ゆきかう人々は 誰も忙しそう
びしょ濡れの背中まで
泣いてるみたい?
一人にしておいて、、、
もうすぐ寒い冬が終わる
君との想い出だけは
一つも雨に流れない
短すぎた季節の中で
まだ君が笑ってる
寒い夜君とよく
唄ったあの唄
今も覚えてるよ
灯りは消したまま
寂びたギター暗い部屋
外は今日も雨、、、
君を失った今、、、
誰のために唄えばいいの?
君との想い出だけは
一つも雨は流さない
短すぎた季節の中で
まだ君が笑ってる
どれだけ記憶辿っても
どれだけ時間が過ぎても
こんなに忘れられないくらい
愛したのは君だけ、、、、。
このまま時間を止めて
悲しみ涙枯れるまで
もう一度今心の声を
愛の調べに乗せて、、、、。
君との想い出だけは
一つも雨は流さない
短すぎた季節の中で
まだ君が笑ってる
どれだけ記憶辿っても
どれだけ時間が過ぎても
こんなに忘れられないくらい
愛したのは
君だけ、、、、。
二人で輝きながら
確かな愛育てたよね
広がる雨上がりの空に
僕の明日が見えた、、、。
一つも雨に流れない
短すぎた季節の中で
まだ君が笑ってる
二人で輝きながら
確かな愛を育てたよね
最後の言葉になるけれど
捧げたい この唄を、、、。
一月の雨に濡れ 街を歩いた
ゆきかう人々は 誰も忙しそう
びしょ濡れの背中まで
泣いてるみたい?
一人にしておいて、、、
もうすぐ寒い冬が終わる
君との想い出だけは
一つも雨に流れない
短すぎた季節の中で
まだ君が笑ってる
寒い夜君とよく
唄ったあの唄
今も覚えてるよ
灯りは消したまま
寂びたギター暗い部屋
外は今日も雨、、、
君を失った今、、、
誰のために唄えばいいの?
君との想い出だけは
一つも雨は流さない
短すぎた季節の中で
まだ君が笑ってる
どれだけ記憶辿っても
どれだけ時間が過ぎても
こんなに忘れられないくらい
愛したのは君だけ、、、、。
このまま時間を止めて
悲しみ涙枯れるまで
もう一度今心の声を
愛の調べに乗せて、、、、。
君との想い出だけは
一つも雨は流さない
短すぎた季節の中で
まだ君が笑ってる
どれだけ記憶辿っても
どれだけ時間が過ぎても
こんなに忘れられないくらい
愛したのは
君だけ、、、、。
二人で輝きながら
確かな愛育てたよね
広がる雨上がりの空に
僕の明日が見えた、、、。





